プログラミング

プログラミングの本を読むのって「畳の上の水連」だよね。

プログラミングって結局はツールです。WEBサイトとかWEBアプリを作るための。それを駆使して作かを作ることで初めて価値が生まれます。

本を読んだらWEBアプリ作れるようになるかと言ったら多分これはなれないんですよね。「畳の上の水練」ということわざがありますが、プログラミングも、本読んでたって作れるようにはなりません。実際に四苦八苦して動くものを作ってみる、ということをしないと上達しないと思うんです。

自分もどちらかというと「畳の上の水連」に固執してしまうタイプでした。本を読んでわかった気になってしまう。これって本当に良くないです。

ですが、、、本を読まないと理解できないこともあると思います。言語だったら基本的な文法とか機能ですよね。それとか、オブジェクト指向とか関数型の概念とかですね。ですが、それに時間をかけ過ぎるのは良くないですね。こういうのは本当に最低限だけ理解してあとは作り始めるのがいいのだと思います。

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toshi
名前:Toshi 年齢:1990年生まれ 仕事:ソフトウェア 家族:妻と娘

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